2019年7月31日 第27回フィラーシンポジウム講演募集

1. 以下の要領で第27回フィラーシンポジウムを開催致します。

(1)日時:2019年11月28日(木) 13:00~17:00頃 終了後 交流会
           29日(金) 9:00頃~16:00頃
   今回も前回に引き続き、工場見学はありません。両日とも講演会のみとなります。

(2)会場:ホテルグランテラス富山
  〒930-0004 富山県富山市桜橋通り2番28号
  TEL: 076-431-2211(代表)
  http://breezbay-group.com/m-toyama/

(3)参加登録費:27,000円(内訳:参加費、交流会費、宿泊費)
  原則1泊2日でご参加下さい。発表者・聴講者は同一金額になります。

2. 一般講演と会社・製品紹介講演を募集致します。

フィラーに関連があるご発表なら、フィラー単独に関わらず、コンポジット、コンパウンディング、成形、分析、新製品、機器、高機能化・高性能化など幅広い範囲で受け付けております。奮ってご応募お願い致します。

講演時間は、一般講演は20分、会社・製品紹介は15分を予定しています。

フィラー研究会ホームページのメニュー「定例研究会/シンポジウム申込」の発表申込フォームにて、所定事項をご記入の上、2019年9月20日(金)までにお申込み下さい。以下のリンクからもアクセスできます。
http://filler-society.org/mailform02/mailform.html

聴講者募集は、講演申込を締め切り、プログラムが完成した後、改めて行います。
2019年7月23日 第188回フィラー研究会のご案内

下記の日程で第188回フィラー研究会を開催いたします。
参加申込は「参加連絡フォーム」よりお願い致します。申込締切は9月3日(火)
会員は参加費無料です。非会員は2,000円申し受けます。
皆様のご参加をお待ちしております。


       記
日時:2019年9月11日(水) 13:00~ 受付
場所:連合会館 2階 大会議室
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11
 ☎03-3253-1771 (代) http://rengokaikan.jp/

13:30~14:30 講演①:環境負荷低減に貢献するスーパーエンプラDIC.PPS
          DIC株式会社 成形加工技術2グループ 國重 昌志 氏

14:45~15:15 製品紹介①:ブッス混練技術の進化と次世代向け連続混練機COMPEO
          株式会社ブッス・ジャパン 代表取締役社長 平井 和彦 氏

15:15~15:45 製品紹介②:高分解能X線撮像事例と新型ナノフォーカスX線CT機のご紹介
          株式会社マーストーケンソリューション 第三本部 X線営業部 大坂 怜史 氏

16:00~17:00 講演②:エンプラファインパウダーの開発とその市場展開
          ポリプラスチックス株式会社 新事業開発本部 新事業探索室 田口 吉昭 氏

17:30~   交流会(会場:201会議室 参加費2,000円 当日徴収)

講演①:まず、簡単に会社紹介を致します。その後、スーパーエンプラの一つであるPPSについて、ポリマーの特徴やコンパウンドの性能、用途例等につきご紹介をさせて頂き、特に、何故PPSが使われるのか?他のプラスチックに対する強みについて解説予定しております。また、PPSの主な用途分野である自動車部品において、環境負荷低減の目的で適用される用途に対し、求められる要求特性とそれに対応する開発動向を示し、弊社で開発した幾つかの材料につきご紹介致します。例えば、放熱性、耐久性、表面修飾性等の改善事例につき講演予定です。

講演②:エンプラは、耐熱性や機械的強度などの高いプラスチックであり、射出成型や押出成形などといった加工方法により、機械部品、自動車用部品、電子・電気機器部品など広く使用されている。そして、エンプラの特性を生かしたポリマーコンポジットやアロイの提案は多いものの、エンプラの加工温度で混合できる組み合わせに限られ、プロセス温度の低い汎用プラスチックや熱硬化性の樹脂に混ぜることは難しい。そこで、あらかじめパウダー化したエンプラをフィラーとして汎用樹脂や熱硬化性樹脂へ添加すれば分散が容易と特性が向上する。当日はエンプラファインパウダーの形状について説明し、エンプラファインパウダーが製造面、性能面で効率的な材料となることを提案させていただく。

製品紹介①:スイス・ブッス社は、これまで約70年にわたりコンパウンディング用装置として単軸連続混練機を開発製造してきました。スクリュー軸が回転運動すると共に往復動するという業界でも非常にユニークな仕組みを導入し、温度やせん断に敏感な材料でも効果的に混練ができるということで長年高い評価を得てきました。今回の講演においてはブッス・ニーダー技術の基本とその優位点及びこれまでの進化をご紹介すると共に、昨年秋に発表させていただきました様々なアプリケーションに対応できる次世代向け連続混練機COMPEO(コンペオ)シリーズをご紹介させていただきます。

製品紹介②:フィラーや複合樹脂材料をX線で観察する為には①低電圧(長波長)のX線 ②高分解能(小焦点サイズ)③高い幾何倍率が必要となります。弊社X線源は、それらを実現し、今までX線では「見えなかった」樹脂や炭素等の、軽元素の材料が高分解能で観察可能となっています。昨今の撮像事例とともに現在、開発を進めています新製品の特長についてご紹介します。
2019年7月18日 第187回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は58名でした。

       記
日時:2019年7月11日(木) 13:00~ 受付
場所:エル・おおさか(大阪府立労働センター)南ホール
〒540-0031 大阪市中央区北浜東3-14 地下鉄谷町線・京阪電鉄「天満橋」駅から西へ300m
☎06-6742-0001

13:30~14:30 講演①:流体中における粒子集合体の挙動とレオロジー特性
          神戸大学 大学院工学研究科 応用化学専攻 准教授 菰田 悦之 氏

14:45~15:15 製品紹介①:公転自転撹拌脱泡装置カクハンターのご紹介
          株式会社写真化学 プロダクトカンパニー 第一開発部 高岡 文彦 氏

15:15~15:45 製品紹介②:黒鉛-GRAPHITE-の基礎
          西村黒鉛株式会社 技術部 辻坂 祥一 氏

16:00~17:00 講演②:静電塗布型の粉体離型剤と金型鋳造システムによる
                  薄肉・高強度アルミ鋳物の製造と車の軽量化
          株式会社MORESCO 研究開発部 プロジェクトリーダー 島 秀貴 氏

講演①:流体と粒子の混合物は様々な化学製造プロセスにおいて活用されている。その内部における粒子分散状態は最終製品の品質のみならず混合物の流動性や安定性に影響を及ぼすことから、製造プロセスの構築にはその内部構造は要件に応じて制御されなければならない。本講演では、最初に粒子分散状態が粘度や粘弾性などのレオロジー特性に与える影響について概説した後、高分子溶液や高分子溶融体と粒子の混合物に対して様々なせん断流動を印加した場合の内部構造変化について検討した事例を紹介する。

講演②:アルミニウム合金鋳造技術は自動車の軽量化を実現するための技術として注目されており、近年、品質の向上に伴い従来適用されてこなかった部品への適用も始まってきている。とりわけ、金型重力鋳造や低圧鋳造では溶融アルミの層流充填により鋳造欠陥の少ない高品質な鋳物が得られる。本講演では当該鋳造法で用いられる湿式の塗型材に替わる乾式の粉体離型剤へと変更するためのシステムの検討、粉体離型剤の静電塗布、および、実機への適用について報告する。

製品紹介①:カクハンターは業界で多様化する複合材料の開発に寄与します。カクハンターの技術的な特徴は公転と自転をそれぞれ独立して制御しているため、公転と自転の速度をそれぞれ可変することが可能となり、撹拌、混練、均一分散、解砕、コーティング、脱泡、分離、乳化等のプロセスを1台で実現することが出来ます。研究開発用途、品質管理、少量生産、量産といった様々なシーンでお客様にご使用いただけるようにラインナップを多数取り揃えています。発表当日は製品の説明に実例をまじえてご説明いたします。

製品紹介②:樹脂等のフィラー材料として、あるいは日常生活で…。日頃耳にする「カーボン」や「炭素」とは一体どういった物なのか、どういった種類があるのか。また、その炭素の一種である「黒鉛」とはどういった物で、どういった利用方法があるのか…。一口に「炭素」と言っても、墨や煤といったものから黒鉛やダイヤモンド、果てはカーボンナノチューブやグラフェンといった研究中の材料まで、様々な形態が存在します。炭素の中でも幅広く使用される「黒鉛」も、その形態や製造方法によって複数種に区分され、多様な利用方法があります。 黒鉛に触れたことのない方にも知って頂けるよう、炭素およびその一員である黒鉛について、その構造や種類、実用例などについて、基礎的な部分を中心にご紹介致します。
2019年6月3日 第2期第4回フィラー講習会『フィラー技術を学びなおす』が開催されました

受講者は50名でした。

日時:2019年5月21日(火) 10:00~17:00(受付:9:20~)
場所:東京・御茶ノ水 連合会館 201号室
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11  ☎03-3253-1771 (代)
使用テキスト:『新版・フィラー事典①フィラー総覧』+資料

      <開催にあたって>
本講習会は,フィラー研究会の定例研究会やシンポジウムと異なり、フィラーに関するさまざまなテーマを中心に構成、もう一度じっくりとフィラーについて学ぶことを目指し、年1~2回開催しています。今回の講習会では、「フィラー技術を学びなおす」をテーマとしてこれからの課題をシリーズで考えます。No.1としてフィラー技術の総合的課題、炭酸カルシウム、また測定・分散の捉え方、シミュレーション技術を取り上げます。

      <プログラム>

9:55~10:00 開会の挨拶 フィラー研究会運営委員 瀬野 武

10:05~11:00 これからのフィラーを使いこなすために何が必要か
       -どのようなフィラー技術が重要か-
11:00~12:00 フィラー主要技術のポイントとこれからの応用展開
          以上2件 フィラー研究会会長、富山県立大学 客員教授 永田 員也 氏

12:00~13:00 昼 食

13:00~13:45 炭酸カルシウムの基礎
       -重質炭カル、軽質炭カルの特徴、これまでの研究開発および用途展開について-
          白石工業株式会社 松原 從彦 氏

13:45~14:30 炭酸カルシウム -最近の用途展開-
          白石工業株式会社 松原 圭 氏

14:40~15:30 フィラーのシミュレーション技術の基礎とこれからの可能性
          フィラー研究会副会長、富山県立大学 教授 真田 和昭 氏

15:40~16:50 粉体としてのフィラーの評価法・課題
       -フィラーの測定および分散をどうとらえるか?-
          同志社大学名誉教授、白石工業株式会社 取締役 日高 重助 氏
2019年4月19日 第186回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は83名でした。

日時:2019年4月16日(火) 13:00~ 受付
場所:連合会館(旧 総評会館) 2階 大会議室
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11  ☎03-3253-1771 (代)

13:30~14:30 講演①:高せん断成形加工技術を用いた多様なナノコンポジットの創製
          株式会社HSPテクノロジー 代表取締役社長 清水 博 氏

14:45~15:15 製品紹介①:チタネート系・アルミネート系カップリング剤と高分子系分散剤
          味の素ファインテクノ株式会社 研究開発部 佐藤 直哉 氏

15:15~15:45 製品紹介②:比表面積装置・画像解析式粒度分布ソフトの分析装置類の紹介
          ㈱マウンテック 営業部 藤城 堅大 氏

16:00~17:00 講演②:ノンハロ難燃剤の開発と用途展開
          株式会社ADEKA 樹脂添加剤開発研究所 清水 辰也 氏

講演①:世界に先駆けて開発した高せん断成形加工技術を用いることにより、従来不可能だった非相溶性ポリマーブレンドのナノ混合化、さらにはカーボンナノチューブ(CNT)に代表されるようなナノフィラーのポリマー中へのナノ分散化が可能となり、多様な新規ナノコンポジット材料が創出できるようになりました。本講演では、この技術の概要をまず紹介し、続いて、CNT,各種ナノ粒子、層状ケイ酸塩、さらには炭素繊維などのフィラーを各種ベースポリマーに分散させて作製したナノコンポジットの実例を順次紹介させて頂きます。

講演②:軽量化を目的としてプラスチック複合材料による金属代替が進み、様々な分野でプラスチックの用途が拡大すると共に難燃要求も増えている。「火災の未然防止、延焼抑制」といった従来の役割に加え、「火災時の安全性確保」の観点から燃焼時の発煙量や煙毒性を重要視する傾向が強まっている。本講演では火災時の安全性に優れたノンハロ難燃剤として開発したイントメッセント系難燃剤 「アデカスタブ FP-2500S」の難燃性能に関して、各種難燃剤との比較やフィラーとの併用効果などを中心に紹介する。また、難燃ポリオレフィン用途で要求される各種性能(耐候性/耐熱性/帯電防止性など)を満たす添加処方の最適化に向けた取り組みについても併せて紹介する。

製品紹介①:様々な分野での材料の高機能化に対応するため有機材料と無機材料を巧みに組み合わせた複合材料の開発が行われてきたが、近年では物性の更なる向上を目的としてフィラーの微粒化、高充填化が求められ、異種材料界面の設計改善が必須となっている。本講演では、改善策の一つとして活用されているチタネート系カップリング剤、アルミネート系カップリング剤、高分子系分散剤について紹介させて頂く。

製品紹介②:粉体分析装置メーカーである株式会社マウンテックの業務紹介として「全自動比表面積測定装置Macsorb」並びに「画像解析式粒度分布測定ソフトMac-View」の製品紹介を致します。Macsorb:全ての測定工程の自動化により迅速かつ高精度の測定を可能。様々なオプションユニットがありお客様の運用環境に適した装置の構築が可能。Mac-View:読み込んだ画像から条件を入力するだけで、粒子を自動的に認識し、粒度分布、形状係数などを迅速かつ正確に計測することが可能。
2019年2月24日 第185回フィラー研究会・第36回総会が開催されました

研究会参加者は54名、賀詞交換会参加者は35名でした。

日時:2019年1月25日(金) 13:00~ 受付
場所:エル・おおさか(大阪府立労働センター)南ホール
〒540-0031 大阪市中央区北浜東3-14 地下鉄谷町線・京阪電鉄「天満橋」駅から西へ300m
TEL:06-6742-0001

13:30~14:20 第36回総会(平成30年活動報告・会計報告、平成31年活動予告・予算など)

14:30~15:30 講演①:株式会社セイシン企業の事業及び機能性材料の紹介
         株式会社セイシン企業  営業企画事業部 事業部長 照井 愼一 氏

15:45~16:45 講演②:中国コンパウンド樹脂業界の現状及びフィラー動向に関して
         雨田株式会社 代表取締役社長 雷 盛華 氏

17:00~ 賀詞交換会(場所:本館10階 宴会場 梅寿 参加費:3,000円 当日徴収)

講演①:今年創立50周年を迎えた粉粒体専門メーカーである株式会社セイシン企業の業務紹介として粉粒体測定器及び製造装置の開発・設計・製造・販売と当社独自システムの受託粉粒体加工サービスのご紹介とフィラー用途とされる機能性材料(PTFEパウダー・PPパウダー・マイカ等)をご紹介します。

講演②:中国の改革開放以来、特に直近の20年間はGDPの急成長に伴い樹脂の需要も日に追って増えてきています。本講演は中国の樹脂コンパウンド業界の現状及び、それに纏わる樹脂フィラー、助剤の動向について調査した情報/データーを共有できればと思います。グローバル化が進む目下、日本の樹脂業界においても、中国はもはや無視できない存在になってきました。VAかBCP観点で中国のサプライヤーを探される時に図星はどこにあるか、要注意事項は何があるかについても探って見たいです。
2018年12月27日 第26回フィラーシンポジウムが開催されました

参加者は81名でした。次回も2019年11月28日(木)、29日(金)にホテルグランテラス富山で開催致します。皆様のご参加をお待ちしております。
2018年10月5日 第26回フィラーシンポジウムの講演募集は締め切りました

講演申込ありがとうございました。
2018年9月10日 第184回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は90名、交流会参加者は45名でした。
2018年7月29日 第183回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は58名でした。
2018年6月17日 第2期第3回フィラー講習会が開催されました

受講者は62名でした。
2018年4月24日 第182回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は70名でした。
2018年2月24日 第181回フィラー研究会・第35回総会が開催されました

研究会参加者は60名、賀詞交換会参加者は47名でした。
2017年11月25日 第25回フィラーシンポジウムが開催されました

参加者は69名でした。来年度も11月29~30日に富山で開催致します。皆様のご参加をお待ちしております。
2017年9月30日 第180回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は90名、交流会参加者は40名でした。
2017年7月26日 第179回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は71名でした。
2017年4月21日 第178回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は116名でした。
2017年2月5日 第177回フィラー研究会・第34回総会が開催されました

研究会参加者は60名、賀詞交換会参加者は38名でした。総会報告はこちら をご覧下さい。
2016年12月23日 第24回フィラーシンポジウムが開催されました

参加者は68名でした。
2016年9月16日 第176回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は69名、交流会参加者は32名でした。
2016年8月1日 第175回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は48名でした。
2016年6月8日 第2期第2回講習会が開催されました

受講者は56名でした。
2016年5月9日 第174回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は86名でした。
2016年2月6日 第173回フィラー研究会(第33回総会)が開催されました

総会・研究会参加者は83名、賀詞交換会参加者は52名でした。
2015年11月28日 第23回フィラーシンポジウムが開催されました

参加者は69名でした。富山までご足労頂きありがとうございました。
2015年10月08日 Nプラス材料と技術の複合展で特別セミナーが開催されました

「Nプラス材料と技術の複合展」に協賛するとともに展示会場にて特別セミナーを開催しました。
聴講者は164名で非常に盛況でした。会社製品紹介講演にご協力頂きました白石カルシウム(株)様、(株)マーストーケンソリューション様、(株)ナード研究所様、昭和電工セラミックス(株)様(順不同)に感謝致します。ありがとうございました。
2015年10月08日 第172回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は73名、交流会参加者は33名でした。
2015年08月08日 第171回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は53名でした。台風の中ご参加ありがとうございました。
2015年05月26日 第2期第1回講習会が開催されました

受講者は56名でした。
2015年04月13日 第170回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は50名でした。
2015年02月13日 第169回フィラー研究会(第32回総会)が開催されました

総会・研究会参加者は66名、賀詞交換会参加者は49名でした。
2014年11月28日 第22回フィラーシンポジウムが開催されました

参加者は60名でした。2日間に渡りお疲れ様でした。
2014年10月06日 第168回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は80名、交流会参加者は40名でした。
2014年07月17日 第167回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は75名でした。
2014年05月26日 第9回講習会が開催されました

受講者は68名でした。
2014年04月30日 第166回フィラー研究会が開催されました

研究会参加者は71名でした。
2014年01月17日 ホームページが新しくなりました

詳細につきましては事務局より後日ご案内させていただきます。
2014年01月09日 第165回フィラー研究会(第31回総会)が開催されました

総会・研究会参加者は86名、賀詞交換会参加者は53名でした。